ドイツでの展覧会の準備

ウエダリクオさんの最新の活動は、ドイツ・カールスルーエ(Karlsruhe )での展覧会に向けての作品作りです。倉庫のアトリエで、スタミナドリンクを飲みながら頑張っておられます。

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2月下旬から、3月下旬まで、一ヶ月以上ドイツに行かれるそうで。(2015)

招待されていくということですから、スゴイ!

すでに、ドイツのアート雑誌には乗っているということで、向こうについたら、講演会やラジオ出演やら、忙しいようです。

雑誌を見せてもらったら、カラーページで(当たり前か)、特集を組まれてました。作品の縮小版が複製されて、雑誌の付録になっているみたいです。裏表、両方印刷されていました。

ヨーロッパの芸術雑誌って、おもしろいですね!

アートマガジン ウェブサイト

ドイツには、こちらで作っている作品も送るそうですが、むこうでも、まずはハンブルグ(Humburg)で作品の制作もされるということです。あっちでは特注の額を、いっぱい用紙して待ち構えてるそうです。

たいへんなプレッシャーだと言っておられます。スピーチはドイツ語じゃなくて英語だそうです。

カールスルーエ展覧会のウェブサイト

RIKUO UEDA
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蓄音機を回して和んでおられる様子のウエダリクオ氏。(壊れているので、レコードを直接まわしている。)


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